昭和の時代、お茶の間や居間の柱に必ずと言っていいほど掛けられていた「日めくりカレンダー」。
スマホやデジタル画面で日付を確認するのが当たり前になった現代だからこそ、その温もりや手触りが見直され、「家にあったら嬉しい」と感じる人が増えています。
御社の社名を入れた「名入れ日めくりカレンダー」が、ノベルティやご挨拶の品として選ばれ、相手に心から喜ばれる理由をまとめました。
💡名入れ日めくりカレンダーが販促品として強力な5つの理由
| 特徴 | 企業・お客様双方へのメリット |
| 〇毎日の接触機会 | 朝、紙を一枚めくるたびに社名やロゴが目に入り、365日絶え間ないブランド想起(記憶の定着)に繋がります。 |
| 〇高頻度のエンゲージメント | 「めくる」という日々の動作が習慣化するため、一年を通じて顧客との心理的距離を縮める効果があります。 |
| 〇圧倒的な捨てにくさ | 「毎日めくるのが楽しみ」「実用的で味わいがある」ため、受け取りを拒否されにくく、年末の挨拶品として確実に活用されます。 |
| 〇家庭・オフィスの特等席を確保 | 居間やデスクまわりなど、人が集まる場所に飾られるため、受取人だけでなくご家族や同僚の目にも留まります。 |
| 〇レトロ感とデジタル疲れへの訴求 | 懐かしさとデジタルにはない「一日一日を大切にする感覚」が、企業としての温もりや親しみやすさをアピールします。 |
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